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島根県立大の学食で寄付メニューを試行 について考える
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大学教育ブログランキング | 2012.05.14 Monday 23:59以前、TFT(テーブル・フォー・ツー)という活動が、大学の学食で広がってきている、という話を紹介したことがあります。
「学食で食べるだけでアフリカの給食支援 について考える」
これは、メニュー1食につき、開発途上国の子どもたちの1食分にあたる20円寄付されるというもの。
だから、テーブル・フォー・ツー「二人の食卓」という名前なんですね。
学生が気軽に参加できる仕組みとしては、非常に面白い取り組みだと思います。
「島根県立大に寄付メニュー」(中國新聞)という記事から。 -
[書籍] 大学作文ポートフォリオ 自分の考えを創る
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大学教育ブログランキング | 2012.05.14 Monday 23:21

大学作文ポートフォリオ
自分の考えを創る
小田玲子
アカデメイア・プレス
発売日:2012年04月
サイズ:単行本
ページ数:95p
ISBNコード:9784905215028
1,500円(税込)
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大学作文ポートフォリオ―自分の考えを創る
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[書籍] 高等学校学習指導要領vs大学入試
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大学教育ブログランキング | 2012.05.14 Monday 22:59

高等学校学習指導要領vs大学入試
高等教育ライブラリ
東北大学高等教育開発推進センター
東北大学出版会
発売日:2012年04月
サイズ:単行本
ページ数:217P
ISBNコード:9784861631887
1,785円(税込)
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高等学校学習指導要領vs大学入試 (高等教育ライブラリ)
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大学にハローワークの出先機関設置 について考える
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大学教育ブログランキング | 2012.05.13 Sunday 23:59先日、「就活生の意識、急速に大手企業離れが進む について考える」というエントリーを書きました。
この手の調査は、調査の仕方、質問の仕方で、まったく逆の結果が出てきたりしますので、どこまで信用できるのか、という問題はありますが、経年の変化はある程度参考になるのではないでしょうか。
しかし、企業とのファーストタッチが就職情報サイトになっている現在、なかなか学生と中小企業をマッチさせるような仕組みがありません。
「大学にハローワークの出先機関 連携強化で就職支援」(47NEWS)という記事から。
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関西学院大:神戸三田キャンパスにグループ学習の拠点となる新校舎 について考える
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大学教育ブログランキング | 2012.05.12 Saturday 23:59昨日のエントリーで、東京の下町にキャンパスが増えているという話題をとりあげました。
東京の大学で、郊外キャンパスへの移転が盛んだった頃、関西でも同様に、郊外型キャンパスがいくつかの大学で作られました、
関西学院大の神戸三田キャンパスもその一つです。
(東京の方は、「みた」と読みたくなるでしょうが、「さんだ」です)
総合政策学部のキャンパスとしてスタートして以来、理工学部(旧:理学部)の移転などで拡大いてきました。
「関学大が三田に新校舎 グループ学習の拠点に」(神戸新聞)という記事から。 -
東京下町にキャンパスが次々、5年で5校 について考える
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大学教育ブログランキング | 2012.05.11 Friday 23:59このブログでは、毎月アクセス状況をレポートしています。
長い間、呼んでいただいている方はご存知かと思いますが、常にアクセス数が多いエントリーの一つに「東京電機大 神田キャンパスを北千住に移転 について考える」というエントリーがあります。
東京の中心地にキャンパスがあるというのは、既得権のようなもので、いくら資金があっても簡単には後から手に入れられるものではありませんので、この移転については「ちょっとどうかな?」と思っていました。
ただ、学生は集まっているようなので、ひとまず、この移転は成功しているようです。
「手頃な地価、下町にキャンパス次々…5年で5校」(YOMIURI ONLINE)という記事から。 -
[書籍] 北大の研究者たち 7人の言葉
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大学教育ブログランキング | 2012.05.11 Friday 23:58

北大の研究者たち 7人の言葉
大熊一精
エイチエス/理論社
発売日:2012年04月
サイズ:単行本
ページ数:157p
ISBNコード:9784652069240
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北大の研究者たち〜7人の言葉〜 (HS/エイチエス)
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[書籍] 臨床的人間形成論の構築 臨床的人間形成論第2部
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大学教育ブログランキング | 2012.05.11 Friday 23:58

臨床的人間形成論の構築
臨床的人間形成論第2部
田中毎実
東信堂
発売日:2012年04月
サイズ:単行本
ページ数:274p
ISBNコード:9784798900919
2,940円(税込)
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臨床的人間形成論の構築―臨床的人間形成論第2部
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スタンフォード大メディカルスクール:講義の廃止を提案 について考える
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大学教育ブログランキング | 2012.05.10 Thursday 23:59たまに、大学の講義を「授業」と呼ぶと、「いや大学では授業ではなく”講義”だ」と訂正されることがあります。
「用語の間違い」というだけでなく、「講義」というのが何か上等なものだという意識でもあるのでしょうか。高校までの授業と同じレベルで扱ってくれるな、と。
しかし、一方で、教員が学生に対して一方的に話し続けるような講義スタイルは、学習効果が低いということも言われており、いわゆるアクティブラーニングに注目が集まってもいます。
さらに、思い切った方向転換をしようとしている大学もあります。
「ハーバードやMITは古い, スタンフォードこそ本当の“教育の革命”に取り組んでいる」(TechCrunch)という記事から。 -
九州工業大:マレーシア校を設置へ について考える
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大学教育ブログランキング | 2012.05.09 Wednesday 23:59つい先日、「国家戦略会議が提言:外国人教授を倍増20年メドに4000人 について考える」というエントリーを書きました。
海外から教員を集めても、それは留学生にとって、日本の大学の魅力となる得るのか?という疑問を書いています。
海外の教員が教えるのであれば、わざわざ日本の大学に来る意味が、果たしてあるのか? ということです。
ひとつの考え方として、日本の大学そのものが、海外に出ていくということもあるかもしれません。
「九工大がマレーシア校、来年度設置へ」(YOMIURI ONLINE)という記事から。 - ←back 1/255 pages next→






